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BeOS Softデータベース



 
  • TakViewer Ver.1.0d10
    http://www.vector.co.jp/soft/other/be/se131497.html
    選択したフォルダにある画像ファイルをカタログ風にサムネイルするグラフィックビューア。サムネイルは8枚ずつ表示され、編集したい画像ファイルをクリックすると外部のアプリケーションを起動してそのアプリケーションで開く。他にスライド表示機能などを備えてる。


  • LightMIDI Ver.3.2
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    プレイリスト編集機能を搭載したMIDIプレーヤ。MIDIデータをドラッグ&ドロップするとプレイリストに組み込まれ、再生・停止・再生順序変更・リストからの削除などが自由にできる。フォルダをドロップすればフォルダ内のMIDIデータを一括登録するこも可能。他のアプリケーションのプレイリストをインポートするこもできる。


  • HotEdit Ver.2.7.1
    http://hp.vector.co.jp/authors/VA013465/garden.html
    BeOS for PowerPC & Intel で動作する人気の高いテキストエディタ。BeOSで変換できる全ての文字コードに対応している。アドオンにより簡単に機能拡張できるのが特徴。HTMLタグのカラー表示やメール作成機能などを搭載している。


  • HotFTP Ver.1.2.4
    http://hp.vector.co.jp/authors/VA013465/garden.html
    GUIちっくなインタフェースのFTPクライアント。Port、ローカルパスの設定、パーミッションの変更、複数ファイルの同時削除、ローカルファイルリストからZipファイルを生成する機能などを搭載。ダウンロードのレジューム機能のサポートしている。


  • HotLauncher Ver.1.2
    http://hp.vector.co.jp/authors/VA013465/garden.html
    シンプルなランチャー。アイコンをクリックするとアプリケーションが起動する。ドラッグ&ドロップによるアイテム移動、ツールトピックス、デスクバーからの表示/非表示設定機能などを備えている。


  • LHa for BeOS
    http://www.venus.dti.ne.jp/%7Egoro/soft_be.html
    LHa for UNIX の Makefile だけを書き換えて BeOS で動作するようにしたもの。「何が起きても覚悟の上」という方だけお使いください。機能的には LHA.EXE とほぼ同じだだろう。LHA 形式でのファイルの圧縮、*.LZH ファイルの解凍、LHA 形式ファイルの閲覧などを行うことができる(と思う)。


  • BeGet Ver.1.2.1
    http://hp.vector.co.jp/authors/VA013465/garden.html
    コマンドラインダウンロードツール「wget」のGUIフロントエンド。簡単にいうとGUIちっくなダウンロードソフト。インタフェースはWindowsのReGet風。レジューム機能を搭載している。


  • アルファメール Ver.1.12
    http://www.alphamedia.co.jp/
    BeOS R4.5 / 5.0 対応の日本語メールクライアント。SMTP , POP3 、マルチアカウント、MIME エンコード対応。メールボックス一覧ウィンドウ、ボックスごとのメール一覧ウィンドウ、本文の表示ウィンドウの3つのウィンドウがメインの定番的なインタフェースです。


  • Be88-BASIC Ver.3.0
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    BeOS R4.5 / 5.0 対応のBASICインタープリタ。PC-9800 の「N88-日本語BASIC」と互換性あり。テキストとグラフィックの重ね合わせサポート、デバッガ機能(変数ウォッチやステップ実行等)、PLAY命令サポートで内部・外部MIDI音源でMMLの演奏が可能、ドラッグ&ドロップで編集ファイルのオープンが可能。手軽なプログラミングに最適です。


  • BeなLife Ver.2.4
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    一昔前に大流行した(らしい)ライフゲーム。はじめにフィールド上にいくつか生命体を設置すれば、時の移り変わりによってそれらの生命体が隣接する生命体との相互関係により、次の世代まで生き残るか、死ぬか、新しく生まれ変わるかが決まる。その生命体の存在意味の移り変わりを見て楽しむシミュレーションゲーム。


  • ちょちょいとiCat Ver.2.4.1.2
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    指定したフォルダ(複数指定可能)の中にある画像ファイル(png,gif,jpeg)を一覧表示できるHTMLファイルを生成できるサムネイルHTMLジェネレータ。簡単に言うと複数の画像をカタログ表示するHTMLファイルを作るソフト。HTML生成エンジンはシェルスクリプトなのでコマンドラインでも使用可能。


  • ちょちょいとアンセフェクター Ver.3.0
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    再生中のMIDIデータの音色をリアルタイムに変更できるアプリケーション。ポップアップメニューで手軽に音色を変更でき、チャンネル毎の音色変更及び複数チャンネルの一括音色変更をサポートしている。一定時間で次々と音色が変わる「時限ランダム」を搭載。音色の変更を時刻と共に記録でき、音色変更順序を後で再現することも可能。


  • ちょちょいとえりそぉ Ver.2.4
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    各種画像データを集めてリソースファイルを作成するソフト。画像データ(PNG,JPEG等)をビットマップに展開せずにそのまま格納するのでリソースファイルのサイズは大きくならない。ドラッグ&ドロップ対応で、リソース名やリソースIDを自動入力(手動指定も可能)。


  • ちょちょいとクリップ Ver.3.0
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    クリップボードの履歴を保持するソフト。ドラッグ&ドロップ対応で、通常は他のアプリケーションのフォーカスを奪わないため文章編集作業をスムーズに続けられる。BeOS再起動後も履歴を保持することが可能。


  • Cap Renamer Ver.1.0
    http://www.be-in.org/~momoziro/index.html
    Samba で、coding system=cap または hex を利用しているユーザー向けの Tracker Add-On 。:83:49:83:74:83:42:83:58 等滅茶苦茶なファイル名(Windowsで見ると日本語)を BeOS でも日本語として認識できるようにリネームするツール。


  • DESLECT Ver.2.5
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~shinta/SoftStand.htm
    最大4人まで同時プレイ可能な対戦型早押しクイズゲーム。正解するとたまに賞品(?)を貰え、それがプレーヤーを有利な立場に導いてくれる。コンピュータも参戦可能で、少人数でもプレイ可能。


  • Lexy for BeOS Ver.1.3
    http://www02.so-net.ne.jp/~mfuku/code/
    スクリプティング技術を駆使したラベル差し替えまくりジャグラージョークソフト。ボタン類、メニュー、タイトルなどのラベルを張り替えることができる。変換辞書保守機能、例外設定機能、二か国語表示機能、ヘルプシステムなどを搭載。


  • System Information Viewer Ver.1.00
    http://member.nifty.ne.jp/tarucus/be/beos7.htm
    BeOS R5.0 for x86 専用のシステム情報表示ソフト。CPUの名称、プラットフォーム種別、バススピード、個数、MMX , SSE , 3DNow! 対応、FSBなどを表示する。



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