バーチャルリアリティ実験室!
ここでは、QuickTimeVR(クイックタイム・ブイアール)という技術を使って作った、
バーチャルリアリティの画像を置いています。
私がデジカメを持ったまま横にひと回りして(まぬけですね)、10枚くらい写真を撮り、
それをつないで下のような画像を作ります。
これを特殊な方法で合成して、あたかもそこにいるような経験ができるわけです。
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ま、何はともあれ、現物を見てみてください。
下の文字をクリックし、画像が出てきたら、その画像を一回マウスで押してから、
左右の矢印キーを押してみてください。ぐるぐる回れます。
マウスで左右にドラッグしても操作できます。
(やりすぎると目が回るから気を付けてね)
それぞれ別のウィンドウを開いて表示します。
立川駅前の交差点(上のサンプルから作ったものです)
ただ、ご覧になるにはQuickTimeプラグインというのが必要です。
メーカー製のパソコンをお持ちの方は、既に入っているかもしれません。
うまく表示できない場合、アップルのホームページからもダウンロードできるのですが、
サイズが少し大きいので、パソコン雑誌の付録などから入れることをおすすめします。